1.「住宅取得時に経済的要因が与えた影響度」
「景気の先行き感」や「家計収入の見通し」等の6つの経済的要因が、住宅取得時に与えた影響度について調査した結果、前年度までマイナスに影響していた「景気の先行き感」、「家計収入の見通し」がプラス影響となるなど、全ての項目でプラス影響となりました。

2.「民間金融機関からの借入金における金利タイプ」
民間金融機関からの借入がある世帯について、借入金の金利タイプを調査した結果、「変動金利型」のシェアが若干減少に転じ、「固定金利期間選択型(10年超)」及び「全期間固定金利型(10年超)」の選択割合が増加に転じている結果が得られました。

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平成25年度住宅市場動向調査について