〇変動率区分は87地区で不変、10地区で下方に移行、3地区で上方に移行。
〇上昇地区数は1地区で前期と同数、横ばい地区数が61地区から54地区に減少、下落地区数が38地区から45地区に増加。
〇用途別では商業系が住宅系より下落地区の割合が高い。地域別では大都市圏が地方圏より下落地区の割合がやや高い。

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令和2年第3四半期の地価LOOKレポート