3月12日、石川県の某ハウスメーカー系不動産会社様にて
営業力向上を目的とした研修を開催しました。
(参加人数27名)

担当講師:ウィン・セールスコンサルティング 鈴木社長
▶鈴木社長プロフィール

■営業力向上研修(3回目)
 営業マンが知っておきたい建築知識Ⅰ

【T様】
建築士で勉強した内容をかなり忘れている部分があること
に気付きました。専門的な部分は復習していきます。

【T様】
お客様からの苦手な質問について、明確な答えが出て、大
変参考になりました。

【A様】
工法ごとのメリット・デメリット、何故木造なのか、軸組
工法なのか等、自社の強みを再確認して、しっかり情報と
伝えていきます。

【T様】
細かいご要望のお客様、そうでないお客様に対しても有用
な知識を与え、頼られる営業マンになるためには必ず必要
な知識だと思いました。

【E様】
まず自分が理解していないと説得力が無いので、かみ砕い
て分かり易く説明できること前提にもっと勉強する必要が
あると感じました。

【S様】
今後、より説得力のある説明をするためには背景や理由ま
でしっかりと理解しておく必要があると思いました。

【T様】
他社仕様による比較ではなく、基準・告示等による話は根
拠が明確で信頼性のあるトークだと思いました。

【M様】
経験やデータに基づいた説明には準備が必要だと思うので、
今回の内容から確実に説明できるように復習します。

【T様】
自社の商品についてもっと掘り下げて考えるきっかけにな
った。自社商品について更に理解を深め、お客様へのご提
案やご案内に活かしたい。

【N様】
建築系の学校でしたので基本的知識は覚えておりましたが、
自社の商品に対してまだ理解できていないところがあった
のでそこを深められました。

【O様】
基礎構造について、詳しく調べていないkとに気付きまし
た。各仕様のメリット・デメリットもお答えできるよう知
識を深めていきたいです。

【T様】
いつも使っている工法も、何故それを使っているか知るこ
とで、よりお客様を納得させる会話をすることが出来るの
で本日学んだ事以外も勉強をしていきます。

【M様】
知っていて言わないことと、知らなくて言えないでは全く
変わってくるので、しっかりと知識を付けます。

【N様】
日本の住宅の歴史についても、自分でも復習し商談の場で
お客様に分かり易くお伝えできるようになります。

【S様】
お客様からの問いに対し、的確に数字を明確に答えること
で信頼関係が構築できますので、これからも学んでいきま
す。

【Y様】
お客様により安心して建ててもらうためには社員がもっと
自社商品を好きになり、理解することが大切だと思いまし
た。

皆様本日長時間はお疲れ様でした。
受講有難うございました。
次回もよろしくお願いいたします。