1)個人向け住宅ローンの新規貸出における金利タイプ別割合は、引き続き変動金利型の割合が最も高い(6割強)。
2)賃貸住宅向けの新規貸出額については、平成28年度をピークに引き続き減少傾向(対前年度比12.5%減)。

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令和2年度民間住宅ローンの実態に関する調査結果