4月12日、鳥取県の不動産会社様にて売買仲介
実務研修を開催いたしました。
(参加者12名様) 

■売買仲介実務研修(3回目)
 ①不動産売買営業に必要な税金の基礎知識
 ②物件調査(パート1)

 
【S様】
改めて物件調査を慎重に行なおうと実感しまし
た。税制について今後常に意識します。

【T様】
物件調査の重要性について、改めてしっかり調
査しないといけないと気付きました。

【A様】
水道メーターの確認はしていたが、その管の先
まで確認していなかった。

【M様】
税制改正など社会情勢も含め、変化に対応でき
るように、日頃より興味を持ち、新聞を読むな
ど学ぶ習慣を身に着ける必要を感じました。

【K様】
調査は一回ではなく、時間や日にち、曜日を確
認する、募集や契約までの道のりが非常に長い
と感じました。

【T様】
現地調査は大切で、様々なトラブルを想定して
それを避けるために細かな点も観察する力を養
うことが大切だと感じました。

【M様】
賃貸においても物件調査は仕入れから紹介まで
重要な業務で1つの確認ミスが大きなトラブル
へ繋がる為、普段から気を付けているが一層の
注意を払って行ないます。

【U様】
入居してからトラブルのことを考えると調べす
ぎということは無いと思う。

【N様】
物件調査は売買に限らず、管理や賃貸にとって
も大切なので細かい所までチャックする必要が
ある事を再認識しました。

【N様】
権利以外、目に見えるもの見えない者で、後の
トラブルになりそうなことが多すぎると思った。

【S様】
細かい事は税理士に聞いてもらった方が良いが
大まかにパーセントや優遇措置の内容を知って
おく事が大切だと思う。

【K様】
テナントの募集を受託する際に売買でいう告知
書のように詳細がわかるものをいただいた方が
良いと思いました。

本日も長時間研修お疲れ様でした。
受講いただき有難うございました。
次回もよろしくお願いいたします。