7月23日、M大学様特別講座Ⅱ

■7月23日新卒新人研修(参加人数80名)

【K様】
実務の話を聞きながら進めていく授業が
なかなか無かったのでとても為になることばかりで
勉強になりました。仲介はお客様との
コミュニケーションがとても楽しく出来たり、
町の色々なところを照会していけるところに
興味がわきました。

【Y様】
普段の講義ではないような実務の話がきけて
とても面白かったです。
第一印象の重要性についてはよく聞きますが、
不動産取引でのトップセールスは初回面談に1時間半
かけていたという話を聞き、いかに最初の出会いが重要かが
わかりました。知識、説得力等あっても
第一印象が良くなければ駄目ということ。

【O様】
疑問に思ったことは、今現在人口が減少していく中で、更に
家があまっているという現在、不動産業はこれからどうなって
いくかが疑問です。新築を作って売るのと、既存の建物を
うるのとではどちらが有効かと。

【E様】
営業の方の仕事は大変な事が多く、お客様との意思の疎通を
はかるのがとても難しい印象をうけました。
興味を持ったことは、「CO3」ビジネスということです。
コンプライアンスはこれからの時代に必要なものなので、
もっと深く考えていけたらと思いました。

【O様】
普段の講義は法律に沿っての内容が多いのですが、この講義では
法律とは別に確認の大切さ、戦略について等数々役立つことがを学べました。
案内時期、信頼関係により分類する事で、効率的に仕事を進めるというのは
参考になりました。ただ経験がないとできるものではないし、
早く身に付けたいものです。案内する物件の順番等も実際お客様に
よっても変えるべきなのだと思いました。

【Y様】
『不動産業は人間業=不動産取引は「人生の節目」に発生する』それが一番
気になってます。人生の大切なときに不動産取引のお手伝いを行うことが
求められる不動産業務従事者には専門知識だけでなく、専門技能なども
お客様に対しての対応能力をさらに広げるために勉強しなけらばなりません。

皆様お疲れ様でした。
最後までお付き合い頂きまして
有難うございました!