5月21日、栃木県の不動産会社様
不動産実務研修を行いました。
(参加者9名様)

■脳に汗をかく研修

【M様】
空室対策の課題を達成する為には、空室のラン
ク付けや、ランク別・物件別の具体的対策方法
を明確化しなければならないと思いました。

【O様】
コンプライアンス等の研修を受け、法律の勉強
、顧客満足の為の提案の考え方が必要だと感じ
ました。最低限知っておかなければならない情
報など知識を増やします。

【U様】
お客様との会話、提案の中でただ、漠然として
いました。データや指標など比較出来るものを
用意し、もっと理解を深めたいと思います。

【O様】
仕事に係わる法律を知ることが出来、自分の知
識の無さを痛感しました。とにかく勉強をしな
ければならないと思いました。

【S様】
今後は何事にも数字を出し、裏付けのデータを
取る。数字を出さないと説得力のある提案がで
きないので知識、データ積重ねて行きます。

【K様】
賃貸業務をしっかり学ばなければならないと思
いました。基本ルールや手順をしっかり正確に
覚え間違いの無い業務を行います。

【S様】
相続税について無知なので、地主、オーナーへ
提案できるよう習得し活かしていきます。ロー
ン関係の金利なども把握します。

【T様】
オーナーが会社、担当者に求めている事につい
てデータが足らないと思いました。提案の際は
裏付けとなるデータが重要です。知識を高めな
ければと思いました。

【O様】
常に疑問を持ち、どうすれば良くなるか、何が
いけないのかを考え、実行に移します。

【S様】
新聞、ネットなどで業務に関する情報やそれに
関係する情報についてアンテナを高くします。
また、社内での意見交換なども積極的におこな
っていきます。

皆様長時間はお疲れ様でした。
受講有難うございました。