4月4日、愛知県の不動産会社様
新入社員研修を行いました。
(参加者16名様)4日目

■①賃貸仲介業務の流れ
 ②不動産基本用語
 ③物件の仕入
 ④不動産登記
 ⑤社内マナー
 
【I様】
ユニットバスなど聞きなれた事から慣れない基
本用語を自分なりに覚え現場でお客様に滞りな
く説明できるよう努力します。

【I様】
新入社員に求められてること5つを心にとめ、
挨拶や言われたことをきちんとするなど基本的
なことから始めたいと思います。

【O様】
登記簿は宅建の勉強で知っていたが、見るべき
部分、伝えられる情報など知らなかったのでと
ても面白かった。

【K様】
登記から建物の様子がある程度分かるというこ
とを知り、登記が読めたことを嬉しく感じまし
た。

【K様】
専門知識が多くなりパンクしそうです。まだ基
本でしかなく加えて重要な部分であるため弱音
を吐いてはいけないと思った。

【K様】
自分から周りに対して行動をしていかないと、
悪気がなくても誤解されてしまうと頭では分か
っていたはずなのに心に落とし込むことは難し
いと感じました。

【G様】
登記については数年前の知識だったので忘れて
いる部分もありました。プロを目指している以
上、復習を重ね自信を持ちます。

【S様】
登記簿を見る事で。資金繰り、債務状況を知る
事でオーナーに対する対応のイメージを膨らま
せることができると知り、実家の登記簿を確認
しようと思いました。

【S様】
覚えなくてはいけない事が毎日増えてきている
ので、休息をとるだけでなく復習する時間の取
り方も考え直そうと思う。

【S様】
失敗したときは素直に認め、次ぐに努力する。
同じことを繰り返さないようにします。

【M様】
覚えること、初めて知ることばかりで頭が爆発
しそうでした。でもプロとして社会人としてし
っかり覚えます。

【M様】
オーナー様とお話しする機会があると思うので
それまでに街のこと、相場市場のことをしっか
り把握したいと思います。

【Y様】
日を重ねるごとに覚えるべき物事が増えてきた
のでプライベートをどの割合で勉強の時間にあ
てるかを考えなくてはいけないと思った。

【Y様】
いずれお客様に他社のスタッフと比べられてい
るという危機感、自覚を持たなければならない
と思いました。

【Y様】
記憶があいまいのままで放置するのでなく、し
っかり復習し人に説明できるようになるまで理
解しなければならないと思いました。

【W様】
物件は当然に存在するのでなく先輩方の努力に
よってオーナーと良好な関係になり存在してい
るので私たちは物件い愛情を持たなければなら
ないと感じました。

皆様本日は長時間お疲れ様でした。
受講有難うございます。
次回もよろしくお願いします。