6月21日、愛知県の不動産会社様
新入社員フォロー研修を行いました。
(参加16名様)

■①ビジネスコミュニケーション
 ②不動産という商品とお客様の気持ちを考える
 
【S様】
緊張はなくなりませんが、むしろ緊張感がある
から相手をしっかり気遣える。その上で楽しみ
明るくお客様のことを考えていきます。

【K様】
案内同行の時、とにかく車内で楽しい空間を作
ることを一生懸命出来たと思います。その時の
ように様々な場面で全力が出せるように意識し
て実行します。

【S様】
お客様に自分の伝えたい事をバーっと話してし
まってしっかり伝わっていない事に気付きまし
た。伝えたいフレーズは短く簡潔にし、ネガテ
ィブ発言に対しポジティブに思わせる受け答え
も実践します。

【Y様】
リフレーミングが苦手だと注意を受けました。
人によって価値観が違うというのに、自分の価
値観を押し付けがちになってました。一日でも
早く改善させたい。

【I様】
お客様が来店したら、まずは気持ちをほぐす事
が大事だと学びました。イントロで天気などア
イスブレイクを入れてから情報を仕入れていき
ます。

【Y様】
お客様アンケートに頼りすぎていた。紙に書い
てあることは見れば分かるし、記入して下さる
。会話のキャッチボールでしか引き出せない要
望に気づく事ができる接客ができるようになり
たい。

【W様】
沢山の知識を身に付けてお客様に提案をきちん
とできなければ、営業マンとして存在する意味
がなくなってしまうので、そうならないように
全力で取り組みます。

【S様】
お客様の御用聞きではなくアドバイザーとして
のスキルを具体例を交えてご教示いただきまし
た。実際の営業に早速取り入れます。

【O様】
聞き辛い無い様でもうまく聞き出さなくてはい
けない。お客様の条件一つ一つに疑問を持たな
くてはお客様に期待されなくなる。お客様に集
中して接客し、本当の意味での営業をしたい。

【G様】
一番大切なことは物件のうんちくを語るのでは
無く、何故部屋を探しているのかを聞きだし共
感することです。常に+αを提供することでお
客様にちょっとした感動を与える、そのような
気配りができるようになります。

【I様】
案内に行った時、お客様は興味なさそうに携帯
をいじってる状態がありました。ただ紹介する
のではなく、お客様が何を求めているのか、ど
うしたいのか判断することの大切さを再確認し
ました。

【Y様】
あまり詳しい事を聞きすぎると失礼に思われて
しまいますし、聞かれたくない事を聞いてしま
うのはタブーです。その判断を間違えないよう
、お客様と仲良く話せるようにします。

【K様】
誰かの役に立てる仕事をしたいと考えこの業界
を志望しました。しかし配属後、緊張するお客
様が怖いと思ってしまいました。初心の思いを
持っていればこのようには考えません。初心に
帰り自分を見つめ直す必要があると感じました


【M様】
お客様の何気ない一言も提供して下さっている
情報の一つだと気づきました。そこからいかに
共通点を見つけ出し、お客様との距離を詰めて
いくかが大切だと分かりました。

【K様】
上手くできた時は緊張せず会話を楽しみながら
ご案内ができていたと思います。逆の時はこの
人難しいなと思っていたので、それが伝わって
しまったのかもしれません。難しく考えず、そ
の時その時に集中して興味を持ってお客様に接
していきます。

【M様】
自分のペースで話してしまうので、男性、女性
年齢など相手によって自分を変えていくことが
今後の課題です。同じ言葉でも沢山のレパート
リーを増やすため上司をみて学びます。

皆様本日は長時間お疲れ様でした。
受講有難うございます。
次回もよろしくお願いします。