8月2日、兵庫県の不動産会社様
管理職研修を行いました。
(参加8名様)

■①管理職の役割
 ②管理職である前にひとりの社会人
 ③部下とのコミュニケーション
 ④「当り前」を習慣化させる
 ⑤コーチングとティーチング
 ⑥新人の早期育成
 ⑦住生活基本法と実務
 ⑧宅建業法改正とリスク管理
 
【S様】
不動産業界の目まぐるしい変化についてもっと
意識し情報収集を行い、部下の営業に役立てら
れる情報発信を行うことで育成に繋げるべきだ
と感じました。

【K様】
成長スピードを上げたいと以前から考えており
ましたが、教示頂いた半年間のプログラムを参
考にし、弊社の最適を検討していきたいと思い
ます。

【F様】
部下との接し方や管理職という立場から、どの
ようにマネジメントしていくのかを詳しく教え
ていただき大変勉強になりました。

【T様】
若手が多いのでこれからの伸び代が期待できる
こともあり、数字だけではなくプロセスや背景
を理解していくことで部下の成長へと繋がる様
心掛けます。

【N様】
仕事をするうえで、上司や部下のタイプや優位
感覚の違いを理解し、各々の特徴を知ることが
重要であると感じた。

【I様】
自分のタイプを認識しつつ、それで良いと思っ
てやってきました。しかし、今日のカリスマタ
イプの考え方を知り、少しはその要素も取り入
れ幅を持たせたいと思います。

【K様】
国の制度を他大手業者様がサービスに取り入れ
差別化を図っていることを知り、当社において
も前向きに検討すべきだと思いました。

【I様】
自分自身を先ず理解することと、他のメンバー
はタイプ毎に対応しなければならないと改めて
実感しました。

皆様本日は長時間お疲れ様でした。
受講有難うございます。