5月8日、福岡県の某社様
建築、不動産営業実務研修を行いました。
(参加者14名様)

■建築・不動産営業実務研修(9回目)
①注文住宅をお勧めする技術
 ②地域密着建築会社と全国区ハウスメーカーの違い
 ③競合営業マンについて討議と発表

【S様】
「家が欲しい!」と思わせることや、家づくりに
おいて初歩的な知識をわかってもらうことといっ
た初期接客と必要なトークとして大変有効だと思
いました。

【H様】
ぐいぐい推すだけでなく、どう思われますかとお
客様自身にも考えてもらい、納得してもらうこと
は今までなかった選択肢だったのですごく勉強に
なりました。

【F様】
お客様が購入を悩んでいる時に、何故ためらって
いるのかを勇気を出して聞く事が大切だと改めて
実感しました。

【K様】
また連絡しますとおっしゃるお客様にどうのよう
に接すれば良いか全くわからなかったので、先生
や他の社員の方がどのようにしているか聞く事が
できてとても勉強になりました。

【M様】
何故メーカーさんは高いのか、依頼するメーカー
さんを決めるためのポイントなど、お客様が持っ
ている疑問について学ぶことができました。

【S様】
今後は他社のメーカー様との違いを具体的に、ま
た金額の違う理由などもばっちり答えられます。

【T様】
聞くだけでなく、アウトプットする事で初めて会
話の方法が分かったり言い回しに気づいたりする
のでとても身になりました。

【S様】
接客は一長一短であり、言い方に正解はなく、お
客様に理解してもらうことが大事だと思いました。

【W様】
ロープレ等を交えながら、このような時はこうし
たら良いなど的確なアドバイスを頂けたので、こ
れからの接客に活かします。

皆様、本日は長時間研修お疲れ様でした。
受講有難うございました。
次回もお願いいたします。

(