9月4日、大分県の某社様主催3社合同売買研修を
行いました。(参加者8名様)

■売買仲介営業実務研修(7回目)
 ①物件調査(前半)
 ②重要事項説明書への記載方法(前半)

【T様】
トラブル防止のために書面に記録をしておく、そ
の事について書類が取れるなら取って置こうと思
いました。

【E様】
仲介としての意識を高く持ち、お客様に自信を持
って買ってもらうためにも、事前準備がとても大
切だと分かりました。

【S様】
本来は何度も確認して伝えなくてはならない内容
であったり、説明する側とされる側、業者と一般
人で温度差がある内容であったり新しい知識と再
確認できました。

【W様】
今頂いている案件でも難しい物件や危険性のある
物件もありますので今後も危機察知の嗅覚と調査
の徹底を心掛けて業務を行います。

【M様】
空家調査の際、境界線や電柱などしっかり調査し
自分が納得し理解し、お客様にきちんと伝えられ
るようになります。

【I様】
水道メータを見て引込の報告を確認するなど、物
調に大切なことを学ぶことができました。

皆様、本日は長時間研修お疲れ様でした。
受講有難うございました。