個人向け住宅ローンの新規貸出額については、次のような傾向がみられます。
[1] 使途については、過去4年を通じて中古(既存)住宅向けが増加傾向
[2] 金利タイプは、引き続き変動金利型の割合が最も高い(約5割)

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